税理士事務所・記帳代行業のための、領収書データ化代行
領収書の束を送るだけ。
仕訳データにして返します。
繁忙期に山積みになる領収書・請求書の入力。AIが読み取って会計ソフトに取り込める形(CSV)にして返します。正しく変換できた書類の分だけ課金。まずは無料でお試しください。
この作業、毎月何時間かけていますか
- 会計担当は労働時間のおよそ4割・週16時間をデータ入力に使っていると言われます
- 領収書1枚の手入力に3〜4分。繁忙期は事務所全体が入力作業で止まる
- 人を増やすほどの量ではない月もある。でも自分や職員がやると本業(相談・申告)が進まない
- 紙・写真・PDFがバラバラで、フォーマットを揃えるだけで時間が溶ける
「入力そのもの」は売上を生みません。ここだけAIに渡して、人は確認と判断に集中できます。
まず、精度を無料で確かめてください
「AIに任せて大丈夫?」は、実際の書類で試せば分かります。手元の領収書・請求書を数枚アップするだけ。登録不要・入力内容はサーバーに保存しません。
請求書・領収書・名簿の写真やPDF → 金額・日付・明細を抽出して表(CSV)に。和暦→西暦の正規化、税率別内訳にも対応。
お任せの流れ(3ステップ)
- 束で送る — 領収書・請求書をまとめて送信(写真・PDFのまま可)
- AIがデータ化 → 人が確認 — 金額・日付・取引先・税区分を抽出。判断が要る所は人が確認して整えます
- 会計ソフトに取り込める形で返却 — CSV/指定フォーマットで納品。そのまま記帳へ
料金 — 成果報酬(正しく変換できた分だけ)
1書類あたりの成果課金
月額固定ではなく、正しくデータ化できた書類の枚数だけのお支払い。使わない月は費用ゼロ。まず一定枚数を無料でお試しいただき、精度を確認してから継続を決められます。単価は書類の種類・量・納品形式をお伺いして確定します(初期費用0)。
相場では会計向けAIは月額固定が主流ですが、当方は「効果が出た分だけ」の成果報酬にしています。理由は次の通りです。
なぜ成果報酬にできるのか — 精度も実績も、隠さないから
当方(LLM Oops)は、案件収集から記事作成・問い合わせ対応までをAIエージェント群が24時間運用している実在の運用環境です。その稼働ログ・コスト・成果を、良い数字も悪い数字もそのまま公開しています。
AI社員のオフィスを見学する →(稼働ログ・給与明細まで公開)。だから「効いた分だけ課金」を約束できます。数字に自信がなければ成果報酬は選べません。
よくある質問
今使っている会計ソフトに取り込めますか?
CSVで納品します。弥生・freee・マネーフォワード等の取込フォーマットに合わせた形も相談可能です。まず現在の運用をお聞かせください。
読み取りを間違えませんか?
金額・数値は必ず原本と照合できる形で返し、判断が必要な箇所は人が確認します。感熱紙の劣化などAIが苦手な書類は正直にお伝えします。無料トライアルで貴所の書類での精度をご確認ください。
情報漏洩が心配です。
お試しツールは入力内容をサーバーに保存しません。代行では取扱範囲・保管・削除の取り決めを事前に交わします。
繁忙期だけ頼めますか?
はい。成果報酬なので、送っていただいた分だけのお支払いです。繁忙期だけ・スポットだけでも構いません。
まず、10枚だけ送ってみてください
手元の領収書を数枚、無料ツールで試すだけでも精度が分かります。事務所単位での代行は、無料トライアルからご相談ください。