KAGOSHIMA, JAPAN
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GENERATIVE AI × WORKFLOW

くり返す仕事を、
人の手から外す。

生成AIとAPI連携を組み合わせて、毎月くり返している業務を自動化します。スプレッドシートの集計から、問い合わせの一次対応、データの収集と連携まで。設計から実装、引き渡しまで一人で担当します。

SCROLL
01 — ISSUES

AIは試した。
それでも手作業が残っている。

ツールを導入することが目的ではありません。いまの業務の形に合わせて設計し、実際に動くところまで実装します。

LLMOops
01

ChatGPTは使っているが、業務に組み込めていない

個人が画面を開いて使う段階で止まっている。入力も転記も確認も人のままで、処理そのものは変わっていない。

02

ツールを入れたのに、前後の作業が残った

既製のサービスだけでは業務の形に合わない。取り込む前の整形と、出した後の反映が人の手に残っている。

03

システムとシステムがつながっていない

基幹システム、スプレッドシート、メール、チャットの間をファイルと人が運んでいる。API連携で埋められる部分が多く残っている。

04

毎月おなじ集計を人が回している

定型化できる処理が手作業のまま続いている。処理を実装して定期実行にすれば、人の作業は結果の確認だけになる。

05

生成AIが向く処理かどうか判断できない

読み取りや下書きには強く、金額の確定や最終判断には向かない。切り分けを先に示したうえで、適する範囲だけ実装します。

06

社内に作れる人がいない。外注すると中身が見えない

ソースコードと手順書を含めてお渡しします。改修を社内に戻す前提で、読める構成と命名で実装します。

02 — DESIGN

いまの業務を1行で。
その場で設計をお返しします。

処理の切り分け、使用する技術、着手時に必要な情報までをその場で返します。所要30秒、登録は不要です。

AUTOMATABLE
TECHNOLOGY
REQUIRED
TO CONFIRM
この内容で問い合わせる → 自動生成した概略です。対応範囲と進め方は、実際の帳票や手順を確認したうえで確定します。
03 — PROCESS

現状の確認から、
内製に戻すところまで。

打ち合わせや電話は行いません。やり取りはチャットで完結し、夜間や休日のご連絡にも対応します。

STEP 01

現状の確認

実際のファイル・画面・やり取りを拝見し、処理のどこに時間が掛かっているかを特定します。

STEP 02

設計

自動化する範囲と人が判断する範囲を切り分け、使用する技術と実行のタイミングを決めます。

STEP 03

実装と検証

実際のデータで動くものをお見せします。想定と違えば、この段階で中止していただけます。

STEP 04

納品と引き渡し

ソースコードと手順書を含めてお渡しします。運用の開始後も、改修のご相談を受けられます。

04 — SCOPE

使う技術は、業務に合わせて選びます。

生成AI(Claude・ChatGPT)AIエージェントAPI連携スプレッドシート・GASExcel・VBAPythonスクレイピングOCR・帳票の読み取りLINE公式アカウントチャットボット定期実行ワークフロー構築CSV・データ整形通知の自動化Webフォーム社内向けツール

現地での作業や電話応対など、人が担う部分は対象外です。切り分けは着手前にお伝えします。

05 — WORKS

形の異なる業務を、
同じ進め方で実装してきました。

まずは、いまの業務を
お聞かせください。

対応できるかどうかと進め方を、無料でお返しします。

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