動作デモ(サンプルデータ)

付替表 → 見積書 → 請求予定内容一覧 自動連携+自動検算

請求業務でよくある工程(①〜⑦)のうち、核になる「付替表を起点に見積・請求予定へ数字が流れ、最後に合計が一致するか自動チェックする」動きをブラウザで再現したデモです。実際の納品はこの動きを工程別マクロ①〜⑦+統合実行ボタンのExcel VBAで実装し、各工程末尾に自動検算を入れます。

起点データ

付替表(サンプル・9月分)

現場別の費用明細。ここから先は一切手入力しません。

税率の列(8 / 10 / 8% / 10% / 軽減 / 標準)があれば税率ごとに消費税を計算します。無い列は10%として扱います。

動画で見る0:40・明細を貼ってから見積と請求予定が出るまで

自分の付替表を貼って試す(任意)

Excelやスプレッドシートで範囲をコピーして貼り付けてください。列は 得意先・現場・項目・数量・単価(5列)、または 得意先・現場・項目・金額(4列)。1行目が見出しなら自動で飛ばします。この画面の中だけで処理し、どこにも送信しません。

入力原票・出力見本・確認手順を見る →